信用取引手数料で比較

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ネット証券会社の信用取引手数料は現物取引手数料同様、条件によって異なっています。

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信用取引手数料でネット証券会社を比較

信用取引とは、株式投資に必要な資金や株式を証券会社から借り入れ、決められた期日までに支払いを行う商品取引方法のひとつです。

現物取引がその場で代金支払いを行うのに対し、信用取引は後払い方式となり、売買によって生じた差額のみを受け取ったり支払ったりする仕組みになっています。

信用取引のメリットは手持ちの資金よりも大きな金額で取引できる『レバレッジ』にあり、ハイリターンを狙うことができますが、逆にリスクも高いので注意が必要です。

また、信用取引の性質上、現物取引よりも手数料が若干高い傾向にあり、信用取引の口座開設にもネット証券会社ごとの審査を受ける必要があります。

信用取引手数料の比較表

ネット証券会社 取引金額別の手数料(すべて税込)
20万円 50万円 100万円 200万円 300万円
楽天証券
388円
388円
388円
388円
388円
マネックス証券
1050円
1050円
1050円
2100円
3150円
SBI証券
150円
200円
400円
400円
400円
クリック証券
100円
100円
100円
100円
100円
アイディーオー証券
84円
105円
315円
315円
315円
岡三オンライン証券
99円
130円
300円
300円
300円
松井証券
315円
525円
1050円
2100円
3150円
内藤証券
220円
350円
660円
910円
1110円
リテラ・クレア証券
525円
525円
525円
525円
525円
カブドットコム証券
483円
483円
798円
987
1155円
むさし証券
231円
231円
462円
462円
462円
証券ジャパン
525円
525円
525円
525円
525円

信用取引手数料の違い

信用取引手数料も現物取引手数料同様、ネット証券会社や取引金額によって手数料の金額が大幅に異なっています。

20万円までの取引なら、1約定ごとの取引手数料が84円となる『アイディーオー証券』がおすすめです。

ただ、50万円以上の取引になる場合、500万円以下の取引手数料(1約定ごと)が一律100円となる『クリック証券』が群を抜いて低コストとなっています。

ちなみに、クリック証券は500万円超えの信用取引を行った場合、その金額にかかわらず取引手数料を一律無料としており、小口取引から大口取引まで低価格で取引できるところが魅力となっています。

楽天証券

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