現物取引手数料で比較

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現物取引手数料はネット証券会社や取引金額によって異なります。

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現物取引手数料でネット証券会社を比較

現物取引とは、株式市場での株式の取引など、市場で行う実物取引のことです。

現物取引には株式そのものを購入する費用のほか、ネット証券会社に支払う取引手数料がかかります。

現物取引手数料はネット証券会社が独自に設定するので、同じ銘柄を同じ数だけ取引しても、かかるコストは証券会社ごとに異なります。

取引手数料はいわばネット証券会社の取り分なので、手数料が安いに越したことはありません。

取引手数料は取引額に応じて個別に設定されているので、自分のトレードスタイルに合わせて、よりお得に取引できる証券会社を選ぶようにしましょう。

現物取引手数料の比較表

ネット証券会社 取引金額別の手数料(すべて税込)
10万円 20万円 50万円 100万円 300万円
楽天証券
150円
199円
293円
525円
994円
マネックス証券
105円
189円
472円
1050円
3150円
SBI証券
145円
194円
358円
639円
1209円
クリック証券
105円
105円
315円
525円
1050円
アイディーオー証券
84円
105円
189円
357円
630円
岡三オンライン証券
99円
100円
300円
500円
1000円
松井証券
0円
315円
525円
1050円
3150円
内藤証券
175円
400円
400円
720円
1350円
リテラ・クレア証券
105円
105円
945円
1995円
1995円
カブドットコム証券
500円
500円
1050円
1050円
1890円
むさし証券
231円
231円
231円
462円
462円
証券ジャパン
525円
525円
525円
525円
1050円

現物取引手数料の違い

上記の比較表を見るとわかる通り、取引手数料はネット証券会社ごとに異なるのはもちろん、1約定ごとの取引金額によって変わってきます。

たとえば、10万円までの取引なら、取引手数料が一律無料となる『松井証券』が最もお得です。

しかし、20万円までなら100円の『岡三オンライン証券』が。50万円までなら189円の『アイディーオー証券』が最も低コストになるなど、取引金額によって条件が大幅に異なってきます。

そのため、現物取引手数料でネット証券会社を選ぶには、まず自分の投資スタイルを把握し、最も低コストで取引できる証券会社を選択するのがベストでしょう。

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